
電子小黒板アプリは検定2つと認定1つ、Ver.1.1で撮った写真はVer.1の写真管理ソフトで信憑性確認ができない
公共工事で電子小黒板を使うアプリに要求される機能は、撮影項目の電子的記入と信憑性確認(改ざん検知機能)の2つ。

公共工事で電子小黒板を使うアプリに要求される機能は、撮影項目の電子的記入と信憑性確認(改ざん検知機能)の2つ。

見積や原価、販売管理のデータを会計ソフトへ渡すときに、どの項目をどこにそろえるかを公開仕様から確かめる。

建設業のEDI標準CI-NETは、見積から注文、出来高、請求までの帳票を業務ごとのメッセージに分けて交換する。

株式会社NITACO(東京都渋谷区)が9月18日、内装工事の拾い出しと積算を自動化する「内装積算AI」の提供を始めた。

建材の受発注でやり取りするデータは、メール添付の見積書からペーパーレスFAXで受けた注文書、メーカーの発注サイトの納品書、EDIの確定注文まで電子取引にあたり、法人税と所得税の保存義務者はデー…

住友林業は9月7日、建材流通業者向けクラウド見積ソフト「JUCORE(ジュコア)見積」に「取引先連携機能」を追加した。

建設業向けAI「ミャク楽」を展開するWIREBASE(東京都港区)が9月7日、手作業をAIが代行する新機能「ミャク楽エージェント」の提供を始めた。

建設業向けクラウドサービス「CONOC建設業クラウド」を運営するCONOCが、JAPAN AIと共同開発したAIエージェント「ゲンバフォトAI」「ゲンチョウAI」の提供を9月1日に始めた。

日本HPが9月2日、建築・エンジニアリング・建設業界向けのクラウドサービス「HP Build Workspace」の日本語版提供を始めた。

株式会社ダイケン(大阪市淀川区)が9月2日、自転車ラック・駐輪場屋根・アルミ庇のWeb概算見積りシステム「みつもりダイちゃん」の価格情報を、資材価格の変動に合わせて更新した。

山形県のZAICOが8月31日、在庫管理システム「zaico」に新機能「AIカウント」を追加した。

函館発のスタートアップfunovoが8月31日、内装材シミュレーションアプリ「カベレオン」に無料プランを追加した。

電帳法対応をうたう受発注ソフトのJIIMA認証は、保存の区分ごとに5つに分かれる。

注文書と納品書と請求書を突き合わせる三点照合を機械にやらせるとき、電子帳簿保存法は三つの伝票を同じ扱いにしていない。

建材の品番マスタをどこまで標準コードに寄せられるかを、公開されている仕様から確かめる。

ジャパン建材が「J-GREEN炭素貯蔵量算出シート」を自社サイトで無料公開した。

国土交通省が2026年8月18日、建築物省エネ法のページで「計画書(別記様式第1) 集約様式」のExcelを更新した。

国土交通省が2026年8月12日、建築物省エネ法のページに「【重要・事前周知】各種システムのURL変更について」を掲載した。

コンピュータシステム研究所が住宅営業システム「ALTA Revolution」のVer12を2026年7月15日にリリースした。

BRANUが2026年8月3日、令和8年熊本地震の被災企業と復旧・復興支援に当たる中小建設企業へ、建設業向け統合ツール「CAREECON Plus」の利用料を申請日の翌月から1年間無償にすると…

三菱商事とライズ・コンサルティング・グループが2026年8月1日付でMill-Box株式会社を設立する。

FAXを紙に出すのをやめて複合機でPDF受信に切り替えると、その注文書は電子帳簿保存法の電子取引になり、データのまま保存する義務が付く。

工務店向けの見積ソフトは、月額の数字だけでは比べられない。

インゲージが7月16日、木材と建材を扱う大成木材(東京都練馬区、従業員16名)での受発注一元化の導入事例を公表した。

三菱商事が7月23日、クラウド型ミルシート電子管理システム「Mill-Box」の大成建設現場での運用状況を公表した。

福井コンピュータアーキテクトが7月22日、リフォーム向けの画像生成サービス「AI建材リフォーム ReCoFit」を8月19日にリリースすると発表した。

伊藤忠建材は7月1日、クラウド型の輸配送管理システム「ICK LogiSTAR」を発売した。

建材の調達でいちばん手間のかかる拾い出しと積算を助けるソフトを、実在の製品で整理しました。

建材の受発注・在庫・調達をデジタル化するサービスを、買う側と流通の実務目線で整理。

建材を選び、数量を拾い、発注へつなぐ。