
省エネ性能ラベルの数値の出どころ 断熱材と窓と設備で根拠が分かれる
2024年4月から新築の販売・賃貸の広告に省エネ性能ラベルの表示が努力義務になった。

2024年4月から新築の販売・賃貸の広告に省エネ性能ラベルの表示が努力義務になった。

YKK APが8月18日、樹脂窓「APW」シリーズに内観色グレイジュを追加すると発表した。

サッシの保証書にある10年は雨水の浸入に付いた期間で、本体はLIXILもYKK APも引き渡し日から2年、電装部品は1年になる。

住宅サッシの呼称記号5桁は、幅3桁と高さ2桁を並べたもので、指しているのは内法基準寸法。

大阪製鐵は9月7日の第五報で、令和8年熊本地震で止まった西日本熊本工場(宇土市)の圧延工程が9月5日に再開したと明らかにした。

住まいるダイヤルの相談事例から、売主の不動産業者がリフォームして売る買取再販の中古マンションで、交換せずに残した既存部から不具合が出た3件を部位別に整理した。

経済調査会が2026年7月1日に公開した木造住宅建築費指数2026年版で、指数が147.5と過去最高を更新した。

2026年7月28日16時27分、熊本県熊本地方でマグニチュード7.1の地震が発生し、宇城市と氷川町で震度7を観測した。

2025年4月から新築の省エネ基準適合が義務になった。

国土交通省は2026年7月7日、省エネ適合性判定の判定員を養成する令和8年度の登録講習を発表した。

LIXILが2026年8月から建材・設備機器のメーカー希望小売価格を順次改定する。

YKK APが2026年10月から住宅用商品・エクステリア商品・金属外装材・ビル用商品を順次値上げする。

2025年4月以降に着工するすべての新築建築物で、省エネ基準への適合が義務になった。